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【ゲーム】大満足で終わったテイルズ オブ アライズ【ネタバレ注意】

こんにちは。たびねこです。

先日からプレイし始めたテイルズ オブ アライズですが、クリアしたため振り返っていきたいと思います。

[目次]

第1部 領戦王争(スルドブリガ)

前回のゲームプレイ開始時から思っていたことですが、プレイヤーを置き去りにしない丁寧な作りがとても良かったと思います。領戦王争(スルドブリガ)で領将(スルド)たちが何を争っているのか、そして、主人公アルフェンの記憶が鉄仮面の破損とともに明かされていく様子、シオン・リンウェル・ロウ・キサラ・テュオハリムの心情や行動が、いきなりはさすがに明かされませんが、徐々に明かされていき、とても感情移入しやすいシナリオだったと思います。それにしてもテュオハリム以外のスルドたちがとにかく嫌な人たちだった。そして、リンウェルとキサラの激怒シーンは怖かった(笑)。それと、スキットによって深掘りされる各キャラクターたちの魅力も丁寧に描かれていると思います。最後まで通して、シオンの食いしん坊イベントと、テュオハリムのメインストーリーとは異なるギャップが垣間見られるイベントは、個人的に好きでしたね。

他には、テュオハリムがスルドの国であるメナンシアから、アウメドラがスルドの国であるミハグサールまでのストーリーで、精霊力が無くなるとどういう結末を迎えるのかもうまくストーリーの中で説明されているのが後々のストーリーのこともあって良かったですね。

第1部の途中でやばさだけ残して立ち去っていくヴォルラーン。まさかのスルドだったとは。他の国で登場するから、かなり意外でしたね(笑)。あと、FINAL FANTASY Ⅶセフィロス?とか思ったり(笑)。そして、ヴォルラーンの国であるガナスハロスでのストーリーがかなり衝撃的。これまでに丁寧に説明されてきたスルドブリガなどの背景が一気に崩されるという。アルフェンが、300年前の人間で、スルドブリガの勝者がなるはずの〈王〉という存在だったり、ヴォルラーンも〈王〉だったり、これまでスルドの側に立っていた赤い服の女が実は重要な人物だったり、積み上げてきたものを振り出しに戻されるストーリーは先がまた気になるという点で、とても良かったと思います。それにしても、赤い女のホラー要素はとても怖かった(笑)。そして、第1部の最後の終わったのかという問いに対してのテュオハリムの「始まったのだ」のセリフがとても印象的でした。

そんな第1部についても、気になる点はちらほら。まず、スルドの元に向かう仕掛けがほぼ同じで、昇降機を頑張って動くようにしようというのが何度も同じことさせられている感じでイマイチ。それに、昇降機の仕掛けを探すにも、マップ移動でロードが入って待たされる点もイマイチ。せめてロードが早ければと思うばかりでしたね。そして、5つの領土を旅するわけですが、世界の広さを感じられないのもイマイチ。

第1部から第2部へ

第2部の始まりは「Hello,Again〜昔からある場所〜」とともに流れるオープニングムービー!まさか、この曲は第2部のオープニングテーマだったとは!何だかテイルズらしい落ち着いたオープニングで良いなと思いました。そして、クリアした後に見ると、ストーリーを垣間見られるとても良い映像でもありますね。このオープニングはとにかく好きすぎる!

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第2部 双世界

第2部からは一気に世界が広がります(正確には世界が広がったように感じられるだけですが、これはまた後ほど)。当然ながら、敵は空の先の宇宙をまたがった違う星にいますからね(笑)。それにしても、アルフェンたちが違う国に向かう術もなく、ガナスハロスから閉じ込められて復興作業に追われているところから始まるのは意外でした。ファストトラベルの機能や、世界の狭さも相まって、余計に意外でした(笑)。レナからのレネギスを通しての、突然のダナの精霊力の吸い上げからようやくストーリーが動き出します。精霊力が無くなるとどうなるのか、第1部てわしっかりと語られていることから、重大さが伝わるシーンです。そして、レネギスに向かう前に、精霊力を吸い上げる楔を止めるストーリーがありますが、ここでも精霊の声を聞くイベントを挟むことによって、この先の300年前のことを知るイベントでも違和感なく入り込めて良かったですね。

そして、レネギスの向かう前のシオンのイベント。死ぬことを決意しての行動から生きるための行動に変わるイベントは、挿入歌として流れる「Hello,Again〜昔からある場所〜」の良さも相まって、名シーンです。できれば、アニメーションムービーとして、キャンプでいつでも見られるようにしてほしかった。あと、レネギスでは、登場シーンの少ない300年前の〈巫女〉であり、シオンのご先祖にあたるネウィリも印象的でした。アルフェンの鉄仮面や300年も眠り続けた理由、〈王〉と〈巫女〉の装束など、短い登場なからキャラクターを印象付ける良いストーリーだったなと思います。

なお、レネギスではスルドたちの背景が少し語られるイベントもあります。立場による見方の変化で印象が変わるというイベントでしたね。そして、ストーリーの黒幕のような存在である精霊が、やっていることはけっこうヘビィですが、生きたい・あるべき姿になりたいという、わりと純粋な存在なだけに、人の気持ちの在り方という点について考えさせられるイベントだったと思います。レナ人も実は精霊力の強いダナ人であり、さらわれて構成された人たちという点もあり、なおさらでした。

さて、第2部のストーリーはとても良いのですが、気になる点もチラホラ。まず、RPGとして一本道すぎる。レナも実は既に滅亡しているし、ストーリー構成上から仕方なかったのかもしれませんが、ひたすらレールの上を走っている感じが少し気になりましたね。楔とともに放たれた四光も隠しボスのような扱いでストーリーにほぼ絡まず。特に大きな被害も及ぼさず。唯一の見せ場はオープニングムービー(笑)。一本道のせいで、宇宙に出たわりに狭さを感じる世界感でしたね。

エンディングへ、そして最後まで丁寧に描かれる物語

最後はレナの精霊との戦いで終わりと思っていたら、まさかのヴォルラーンとの再戦。レネギスでの最後にそれらしいセリフを吐いてはいたけど、本当に生きて最後の最後に邪魔してくるとはある意味驚きでした(笑)。結果的に余計な邪魔をしてくれたおかげで、1番のベストな結末に向かったと言えばそうなのですが、何だか微妙な感じ残ります(笑)。

そして、ダナの人たちなどで構成されるダナの精霊の力を借りて、双世界はひとつの世界へ。エンディングテーマのひとつとなる「Blue Moon」の楽曲の良さも相まって、とても綺麗で印象的な結末です。エンディングの一コマにはなりますが、アルフェンとシオンの結婚式まで描かれており、最後までストーリーを丁寧に描いてくれたなという印象でした。

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エンディングを終えて

今作のテイルズ オブ アライズは、テイルズオブシリーズの中だけでなく、他のRPGなども含めて、かなりの良作だと思いました。良いテイルズオブの作品をプレイさせて頂き、ありがとうございました。

あとがき

エンディングの後は、隠しボスたちなどを制覇していく道。何とか制覇して、無事アライズマスターの最後のトロフィーも取得できました。それにしても、追憶の世界でのスルドたちとの再戦からジルファとの戦闘になるとは。強くなったスルドとの戦いだけだと思ってたら、ジルファが出てきて少し感慨深いイベントになりました。テイルズ オブ アライズという作品をまだ楽しみたいですが、続編が出るのも微妙ですし。追加コンテンツのDLCとして、何か追加してほしいなあ。

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【ガジェット】iOS 15は地味に便利になっていた

こんにちは。たびねこです。

9月21日(火)にAppleよりiOS 15がリリースされました。iOS 15が発表された時は何だか魅力がないなあと思っていました。そんなiOS 15を数日使用してみて思ったことを書いていこうと思います。

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iOS 15で変わったこと

主な変更点はAppleさんのサイトに書かれているとおりです。Appleさんのサイトを見ると、いろいろ変更があるように不思議と思えてくるのですが、実際にiOS 15にアップデートしてみて使ってみると、思ったとおり変わり映えしないですね(笑)。今回の変化は個人的に使用しないものばかりなので、発表の時に感じたとおり、やはりピンと来ないアップデートです。通知の画面などが少し整理されて分かりやすくなったかなあぐらいでしょうか(笑)。

iOS 15で地味に便利だと思った変化

さて、そんな変化の乏しいiOS 15ですが、2点ほど便利だと思う機能がありました(笑)。

1点目は、写真アプリでExifが見えるようになっていました!これは地味に嬉しい機能追加です。Exifとは、写真に付与される撮影情報などのデータですね。これまで、写真のExifが見えないのは不便だなと感じる場面があったため、これは嬉しい。他にも写真アプリにどこから追加したのかも分かるようです。

2点目は、写真アプリからメモアプリなどにドラッグ&ドロップで写真を追加できるようになりました!今までは、メニューから写真を選んでと行っていたことが、ドラッグ&ドロップで貼り付けることができるなんて地味に便利です。まあ、ただiPhoneでは複数のアプリを表示することができないため、パソコンとかと違って、少しクセがあるドラッグ&ドロップではありますが、重宝することに違いなし。

ほとんど使い勝手が変わることがないと思っていたiOS 15ですが、写真関係でこっそりと変化がありましたね。そして、その写真関係をよく扱う身としては地味に嬉しい機能追加でした。さて、今後もiOS 15のアップデートで少しは機能追加があるでしょうが、何かピンと来る機能追加があると嬉しいなあと期待したいところです。それでは、今回はここまで。

【ガジェット】今年のiPhone発表はどうだろうか?

こんにちは。たびねこです。

9月15日(水)に今年も新型iPhoneの発表などが行われるAppleイベントが開催されました。買うかどうかは別として、新しいApple製品の発表はワクワクします。さて、今年はどのような発表だったのか見ていきたいと思います。

iPhone 13

まずは新型iPhoneとなるiPhone 13です。正直なところ、なぜ、これをiPhone 13という名称にしたのだろうと思いましたね。世界最速と説明されているチップを積んでいるようですが、最近のiPhoneの性能からそこまで違いを感じられるようなものではないと思います。あと、耐久性が上がったと言ってもたかがしれているだろうし。バッテリーの時間が延びたのは良いと思いますけどね。今回のiPhone 13の1番の変更点はカメラ部分でしょうか。ただ、動画クリエイター向けとしては大きな進化かもしれませんが、それ以外にとっては、あまり変わらないでしょうね。

さて、iPhone 13ですが、ここまでほぼ悪いことだらけになってしまいました(笑)。しかし、今回のiPhoneは本当に微妙なのですよねえ。これがiPhone 12Sであったならば、また印象は違ったかもしれませんね。あと、Touch IDやUSB-Cが搭載されていたらね。また、来年の発表に期待しますというiPhone 13なのでした。

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iPad mini

続いてはiPad miniです。今回の発表で1番の進化があったのは、このiPad miniかもしれません。進化と言うか、正確には変わったと言うのが正しいかもしれません。四角いデザインになり見た目が大きく変わった印象があるのはもちろんのこと、新しいApple Pencilへの対応、USB-Cの搭載、電源ボタンでのTouch IDの搭載などなど、これまでの他のApple製品で対応していた内容をうまくまとめた感じですね。そこまでの目新しさは無いものの、大き過ぎず、小さ過ぎずのサイズ感もあって、これはちょっと気になってしまいましたね。現在使用しているiPad Proにサイズ感以外でもう少し不満があれば買い換えを考えたかもしれません。あと、ストレージ容量が64GBと256GBという点も気になってしまうところ。64GBでは容量が心配だし、256GBでは容量が多い上に高くなりますし、あと一歩足りないかな。

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Apple Watch Series 7

続いてはApple Watch Series 7です。こちらもあまり進化はないイメージでしょうか。画面表示が本体全体で表示するような形になり、画面が大型化し、何かスッキリしたような印象になりましたね。あとは、バッテリー持続時間が延びて、急速充電に対応したことが大きな変更でしょうか。まあ、Apple Watchの変更はいつもながら少しといったところですね。スマートウォッチとして、バッテリー持続時間が数日となる製品もある中で、旅の最中の充電が煩わしく感じるところも相変わらず。iPhoneと同じく、毎日使用していて便利だと思っているApple Watchであるため、なかなか離れることはできないのですけどね(笑)。現在使用しているApple Watchも少しバッテリーに不安があるとは言え、まだまだ使用できる感じであるため、こちらも見送りかなという印象です。もう少しピンと来る特徴があればですね。

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まとめ

今回のApple製品の発表は個人的にはイマイチでしたね。iPhone 13は置いておくとして、使用頻度から考えてApple Watchはとても気になるところでしたが、やはりピンと来るものがないと言うのが正直なところです。実際に発売されて、また印象が変わるかもしれませんが、今回は見送りかなというところに落ち着きました。今の某ウイルスのご時世も影響したのでしょうか。また、来年の発表に期待したいと思います。それでは、今回はここまで。

 

【ゲーム】テイルズ オブ アライズは素晴らしいJRPGかもしれない

こんにちは。たびねこです。

2021年9月9日(木)にバンダイナムコエンターテイメントよりテイルズ オブ アライズが発売されました。今回は、テイルズ オブ アライズをプレイして思ったことを書いていこうと思います。

テイルズ オブ アライズとは

テイルズ オブ シリーズは、初リリースが1995年のテイルズ オブ ファンタジアが1作品目となる古くからあるシリーズです。最近はスマートフォン向けゲームも出ていますが、シリーズとしては家庭用ゲーム機向けのゲームソフトになります。スピンオフ系のものを除けば以下のマザーシップタイトルがリリースされています。

調べてみると、とても多くのタイトルがリリースされています。また、スピンオフ系や移植系も多く、どれがマザーシップタイトルなのか悩みましたね(笑)。以前は、だいたい1年とか短い間隔でリリースされていましたが、ゲーム機の変化でしょうかね、ところどころ間隔が空いています。そして、今作のテイルズ オブ アライズは5年ぶりの新作になるようです。

テイルズ オブ シリーズの代名詞と言えば、キャラクターボイスと、アニメーションによる主題歌でしょうか。今でこそボイス付きRPGは数多くありますが、テイルズ オブ シリーズが先駆けだと思います。

ファーストインプレッション

テイルズ オブ アライズが発表されたのは、確か2019年だったと思います。そこから徐々に情報が解禁されていきました。ただ、最初はプレイする気はあまりなかったと記憶しています(笑)。テイルズ オブ シリーズは、アニメ色が強い作品だと思うのですが、妙にアニメからリアル色の強い雰囲気になったことが違和感ありすぎたことが要因ですね。ただ、CMなどを見ていたら欲しくなってきてしまいました(笑)。CMやプロモーションって大事だと思いますね(笑)。

訳あり、そして謎だらけ

テイルズ オブ アライズの本編をプレイし始めて思ったことは、とにかく先が気になる!何せ、主人公が鉄仮面で顔が見えないとか、気になりすぎるでしょ(笑)。序盤は鉄仮面が気になって気になって(笑)

ヒロインさん登場かと思いきや、こちらも鎖で繋がれてて訳あり、そして謎すぎる。しかも、触るとビリビリ!といってしまうとか、とにかく謎だらけで先が気になる始まりですね。

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そして、炎の剣を手にする主人公。見るからに熱そうな炎を振り回して敵を一蹴!そもそも、ヒロインからなぜ炎の剣が出てきた?主人公はなせいきなり炎の剣を扱える?などなど、アニメーションの派手な演出だけでなく、ストーリー面も惹きつけるような魅力を感じる序盤ですね。それにしても、こんな炎の剣を持って平気なのかと思ったら、平気ではないらしい(笑)。

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そして、徐々に戦闘シーンが増えていくのですが、戦闘はこれまでのテイルズと雰囲気は変わらず。ただ、操作方法が大きく変わりました。攻撃ボタンがRボタンになったり、術技もボタンを押すだけになったり、これまでのシリーズの操作イメージから最初は違和感がありましたが、操作しやすくなった気がします。

さて、そんな分からないことだらけのテイルズ オブ アライズのストーリーですが、ひとつ良いなあと思った点は、“説明”な上手という点です。いろいろな説明がストーリーに溶け合っていて、とても分かりやすいですね。このあたり作り込みは良いなと思いました。某人気RPGは、ほとんど説明なくて、は?となることが多いのですが、違和感なく丁寧に説明してくれることはやはりRPGをプレイする上でやはり嬉しいポイントです。

素晴らしき楽曲

テイルズシリーズと言えば、素晴らしいアニメーションとともに流れる楽曲も魅力のひとつです。ゲームソフト起動時にオープニングは流れますが、ストーリーを少し進める時に、ストーリーの流れが大きく動き出すタイミングでも流れます。カッコいい楽曲も相まって盛り上がりますねえ。このあたりの演出も良いなあと思います。今作のオープニングは感覚ピエロの『HIBANA』です。

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他にも、絢香の『Blue Moon』『Hello,Again〜昔からある場所〜』も作中の中で、どのようにして流れるのか、こちらの楽曲もとても良いと思ったので、とても期待が高まります。

さて、絢香の『Hello,Again〜昔からある場所〜』の方ですが、何が聴いたことがあるような懐かしさを感じる楽曲だと思っていたのですが、MY LITTLE LOVER の楽曲でしたね(笑)。けっこう雰囲気が違って、気付きませんでした。

スキットも大きく様変わり

テイルズシリーズの魅力のひとつであるスキットも大きく様変わりしていました。これまでのアニメキャラによるやり取りから、通常のキャラクターモデルになりましたね。最初は違和感がすごかったです(笑)。ただ、内容はこれまでどおり、良いスキットであることに変わりなしです。また、今作は野営のキャンプ時にこれまでのスキットをいつでも見られるようになりました。しかも、その時のキャラクタービジュアルが反映されるため、最初見た時と違った雰囲気で見られるのはとても良いと思いました。

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あとがき

はじめはまったくプレイする気は起きなかったのですが、いつの間にか、どっぷりと沼にはまってしまいました。先が気になるので、どんどん進めていきたいと思います。雰囲気は変わってもやはりテイルズは、テイルズでした。この先も良いシリーズであってほしいですね。それでは、今回はここまで。

【お写ん歩】モリコロパークでウォーキングDAY

こんにちは。たびねこです。

今回はジブリパークとして変わっていっている愛・地球博記念公園(モリコロパーク)をお写ん歩していこうと思います。それでは、いってみましょう。

モリコロパークをお写ん歩する前に、久しぶりにリニモに乗車してみました。乗車区間は、八草駅から愛・地球博記念公園駅区間のみ。あっという間に着いてしまうのですが、車窓から見るリニモの世界は懐かしい感じがする光景でした。

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愛・地球博記念公園駅リニモから下車すれば、すぐにモリコロパークになります。駅から見える景色は、クレーン車など。いきなりジブリパークに向けての絶賛工事中の景色を目の当たりにしましたね(笑)。愛・地球博記念公園駅の駅前付近のエリアは、ジブリパークの青春の丘エリアになるようです。どのような形でジブリパークはお出迎えしてくれるのか、楽しみですね。

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それでは、愛・地球博記念公園駅からお写ん歩の始まりです。まずは、地球市民交流センターをお写ん歩していきます。

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大きな空間が広がる地球市民交流センターです。イベントとかできそうな空間になっています。今の時期はイベントをするには難しい時期ですから、少し寂しい空間ではありますね。そんな中でもお店は開いていました。モリコロパークを散歩するにはありがたい憩いの場です。

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アイススケート場のところも工事中。アイススケート場のところはジブリの大倉庫エリアになるようです。この眺めも今後どのように変わるのか楽しみですね。

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アイススケート場の近くに、モリゾーキッコロが居ました。小さなお子さまは泣くのではないかと思うような風貌をしてますね(笑)。本当はもう少し可愛らしいお姿なのに(笑)。

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アイススケート場の前の大芝生広場。見渡す限りの芝生の眺めは何とも気持ち良いものです。暑くなければゆっくりとしたいところです。さて、この大芝生広場より奥のエリアはもののけの里エリアになるようです。この広大な芝生の広場のさらに先にエリアが作られるとか、ずいぶんと離れている印象ですね。

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サツキとメイの家に向かうために森の中を進みたいところですが、魔女の谷エリアの工事により進めず。少し迂回して進みましょうか。

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久しぶりに鐘の音が聴きたいなあと思うところ。ただ、こちらも封鎖されていて進めず。鐘のところまでは行かせてくれても良いのに(笑)。

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査定、ここから左側の道を進めばサツキとメイの家に行くことができるのですが…ここも進めず!どんどこ森エリアの工事の関係かな。ちょっと、どうやってサツキとメイの家に向かえば良いのか途方に暮れてきましたね(笑)。案内によると、どうやら右側の道から行けるらしい。なかなかの遠回りになりそうです。

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これまで通ったことのない道を進みに進み、途中でちょっと不安になりつつ(笑)、サツキとメイの家に到着です!それにしても、良かった、良かった。いろいろなところが工事で封鎖されていましたが、この風景を見ることができて良かった。それにしても、いつ見ても、良い風景だなあと思います。

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さて、サツキとメイの家も見ることができて満足したため、戻りますか。帰り道もまた同じ道を通るわけですが、道なりが分かる分、また違った光景に見えますね。自然の中を歩くのは気持ち良いです。

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さて、サツキとメイの家を見て、モリコロパーク内を再び見て行こうと思います。良い天気で暑い日だけに、噴水の光景が何とも涼しいこと。ただ、この噴水も9月から使用できなくなるようで、この景色もしばらく見納めですね。

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少し愛・地球博記念館に立ち寄り。中は撮影禁止であるため撮影することはできませんが、外の一角には…モリゾー&キッコロ!これぞ真のお姿(笑)。ちょっと愛着のあるキャラクターたち。ところどころにいるモリゾー&キッコロももう少し可愛さがあると嬉しいのに(笑)。

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緑の風景が気持ち良いのですが、やっぱりモリゾー&キッコロはホラーなのですよねえ(笑)。

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少し歩くと再び水のある遊び場が見えてきました。やはり、水のあるところは人気がありますね。小さな子どもたちも大はしゃぎのようです。少し風に乗って当たる水から、確かに気持ち良いですね。いっしょに水に飛び込んで遊びたくなります(笑)。

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そして、モリコロパークをさらに進み、大観覧車があるところまでやってきました。これで、モリコロパークをひと回りしたというところでしょうか。久しぶりのモリコロパークジブリパークの工事の影響で少し様変わりをし始めましたが、それでもウォーキングにはちょうど良い公園には変わりありませんね。また、ウォーキングしに来ようと思います。それでは、今回はここまで。

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《関連するブイログ旅》

《撮影機材》

【ガジェット】Apple Trade InとMacBook Airのお話

こんにちは。たびねこです。

身の回りに不要なものって意外にあったりすると思います。私の場合は、趣味と作業を捗らせるためにガジェット類が多くあります。今回、どうしてもMacBook Airが欲しくなったため、身の回りのApple製品を断捨離しました。今回は、その断捨離に利用したApple Trade Inのお話になります。それでは、いってみよう。

[目次]

Apple Trade Inとは?

Apple Trade Inとは、要はApple製品を下取りに出して、新しいApple製品を買う時に利用できるギフトカードと交換できるサービスですね。

Apple Trade Inについてはこちら》

あと、不要になったApple製品のリサイクルという面もありますね。リサイクルという面で言うと、無料でリサイクル手続きができますし、むしろギフトカードが付いてくるので、Apple製品を買い替えるのであれば、ぜひ利用したいサービスです。

Apple Trade Inの方法

Apple Trade Inを利用する方法は主に2通りあります。

1つ目はオンラインで申し込む方法です。オンラインであるため、近くにApple Storeが無くても手続きを行うことができます。実店舗に行かなくても手続きができるし、Apple製品の回収もしてくれるし、オンラインだと便利ですねえ。便利だとは思うのですが、実はわりと面倒なこともいろいろあります。まず、自分が持っているApple製品の製造番号(IMEI)を調べる必要があります。調べようと思えば、すぐに分かるのですが面倒ですねえ。あと、本人確認の証明の電子データをオンラインにアップロードしたり、あと、確かApple製品の送付キットを受け取る時も本人確認が必要だったと思います。そして、申し込みからギフトカード受け取りまでの期間が長いこともデメリットですね。

2つ目はApple Storeに持ち込む方法です。こちらはAppleの実店舗への持ち込みであるため、本人確認の証明の電子データを準備しなくても良いですし、製造番号を調べる必要も無し、そして、その場で査定をしてくれるため下取り完了までが早いです。ただ、Apple Storeがある地域も限られますし、今のご時世、下手に出歩くのも心配になる点がデメリットでしょうか。

まあ、どっちもどっちというところでしょうか。

Apple StoreでTrade In、そして…

さて、今回はApple名古屋栄Apple Trade Inを利用することにしました。オンラインの手続きに関する準備などなどを考えると実店舗に出向いた方が圧倒的にメリットが大きかったことが理由ですね。それでは、Apple名古屋栄へ。

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それにしても、Appleの実店舗に行くのは久しぶりです。最近では、入店も予約制になっているようですね。知りませんでした。お店の前で予約して少し待ちぼうけ。お時間になったら、ようやく入店でき、まずは下取り開始です。スタッフの方にApple製品を引き渡せば、あとは待つのみです。また、ギフトカードをすぐに利用できる点も嬉しいところで、さっそくMacBook Airの購入に利用させてもらいました。

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さて、MacBook Airですが、やはりM1チップになってからの評価が高いのがポイントですね。性能やバッテリー持ちがものすごく良いのに、けっこう安めの価格設定。写真や動画を扱うにあたって、これほど心強い味方はありません。作業が捗ること間違いなし。もちろん、Windows PCでも良いPCはありますが、iPhoneiPadとの連携を考えるとMacBook Airの方に優位に立ってしまいますね。これからの旅にとても力強い仲間が加わりました。これから末永くよろしくお願いします。

あとがき

MacBook Airを使用し始めて、1番の驚きを与えてくれたのはAirDrop。いや、AirDrop自体は以前から知っていましたが、大量のデータや、大容量のデータを、無線通信とは思えないほどの速度で転送してくれるのですよ。今までまったく使う機会がなかったから忘れていただけかもしれませんが、この速さは驚きです。これまではデバイス間のデータやり取りにOneDriveを使用していましたが、一気に出番がなくなりそうです。ますます作業が捗ります。

《関連するブイログ旅はこちら》

【VLOG】瀬戸のまちのお写ん歩&ZV-1を使ってみて思ったこと

こんにちは。たびねこです。

今回は、瀬戸のまちをお写ん歩したお話です。先日手に入れたSONY VLOGCAM ZV-1をお試しを兼ねてお写ん歩してきました。VLOGとしてログを残すはじめての動画撮影でもあります。お写ん歩の方はVLOGの方をご覧ください。

SONY VLOGCAM ZV-1の記事はこちら》

《ZV-1で撮ったVLOGはこちら》

[目次]

☆ZV-1でのお写ん歩

はじめにZV-1というカメラ自体にはまったく関係のない話になりますが、動画を撮っていくことって難しいですね。写真であれば、撮りたいもの見つけたら構図をイメージし、構図を決めたらカメラを構えてシャッターを切るという流れを自然に行うことができます。ただ、この写真の感覚が逆に邪魔してか、その一瞬を切り取る写真に対して、連続的な状況をどう撮っていくか、どのような動きのある動画にしていくか、いろいろ考えすぎてしまいます。何か考えすぎてぎこちない行動になってしまいました(笑)。考えすぎると、撮っていても楽しくありませんからね、早く慣れなければ。やはり、まずは自分が楽しいことが1番ですから。

さて、ここからは、ZV-1を実際に使ってみて分かったことを書いていきます。総じて言えば、良いカメラではありますが、気になる点もあるカメラでもありますね。メリットもあればデメリットもあるもの。すべてが完璧はあまりないため、デメリットも把握した上で使いこなしていくことが重要かなと思います。

☆画質

画質はとても良いと思います。もちろん、フルサイズセンサーのカメラとか、もっと性能が高いカメラに比べれば劣っているかもしれませんが、小型で気軽に撮って歩けるカメラとして考えれば必要十分だと思います。むしろ、十分に良い画質だと思います。

☆操作性

動画を気軽に撮る点で基本的にカメラ任せで撮っているため、カメラに関する操作はまったく気にならず。シューティンググリップが多少気になるところ。シューティンググリップ自体の握りやすさとかは、まあ良いのですが、やはりカメラが先端に装着されているという点で、ボタン操作時にやや不安定になります。ボタン操作のために親指を移動させることになりますが、そうすると重さのバランスとグリップが合わずに不安定になりますね。シューティンググリップ自体には必要なボタンが割り当てられていて良いのですが、撮りながら操作は少し注意が必要です。

☆バッテリー

ずっと撮り続けるような使い方をしていないという点が大きいでしょうが、バッテリーについて気になることはありませんでした。私の使い方にしてみれば問題ないかなという感じです。まあ、でもバッテリー容量自体は小さいとこに変わりはないため、予備があることに越したことはないでしょうね。

☆携帯性

携帯性については実際に使ってみて少しイメージが変わりましたね。コンパクトなカメラで携帯性は抜群に良いのですが、これはあくまでカメラ単体でのお話。シューティンググリップを装着するとずいぶんとイメージが変わります。当たり前と言えば当たり前なのですが。ある程度の安定感を持ってZV-1を使うなら、シューティンググリップは必要ではあるのですが、組み合わせると大きいなあと感じます。カメラ単体だけでなく、どのように使うかも考えてサイズ感を確認しておかないといけませんね。

☆機能性

撮りたい時にすぐに撮れるが理想ではありますが、ZV-1は、まあまあ及第点でしょうか。レンズが本体内に収納されている形であるため、起動した時にレンズの準備に多少待たされるかなという感じがあります。十分に起動は早いとは思います。ただ、終了は遅いと感じます。終了とは言え、終了中に撮りたいものを見つけてしまったらと考えると重要です。終了から起動と、このあたりの時間は把握しておかないとと思いました。

動画を撮る上で、特に重要になるのが手ぶれ補正の効き具合。画角が狭くなることを承知した上でアクティブにして使用していましたが、やはり、そこそこ手ぶれは発生しますね。まあ、そこまで酷いというものではありませんが、画角とのトレードオフとして考えると気になるところてわすね。

これら以外は特に良いかなと思います。気軽に撮り歩けるカメラとして、オートフォーカスがとても早い、フォーカスしたいと思うところに素早くフォーカスしてくれる、簡単に背景ボケの有効/無効を切り替えることができる、光学ズームあり、などなど、コンパクトなボディのカメラの中に良い機能が盛り沢山だと思います。

☆あとがき

サッと構えてシャッターを切っていくスナップ撮影のお写ん歩に比べて、少しの間撮り続けるという点は違和感があり、まだ慣れないところ。それでも、動画だからこそ残せることも多いと思うので、これから楽しんでいきたいなと思います。それでは、今回はここまで。

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《撮影機材》

  • カメラ SONY ZV-1